そんな事業者様、ご安心下さい!普段お使いのパソコンで開設の代行をさせていただきます。
引用:リッチメッセージ(LINEキャンパス)
テキストだけでは伝わりにくい商品やキャンペーン情報などを画像つきメッセージで伝えることで、視覚的に訴求することができます。
引用:クーポン(LINEキャンパス)
お客様が来店時に利用できるデジタルクーポンを配信します。
友だち追加してくれたユーザーに対して配信したり、定期的にメッセージで配信したりすることで来店に繋げます。
引用:リッチメニュー(LINEキャンパス)
トーク画面下部(キーボードエリア)に固定で表示されるタイル状のメニューです。
リッチメニューには、クーポンや外部サイトへのリンクや通話などの様々なアクションを設定できます。
異なるデバイス間で問い合わせチャットの共有ができるので、スタッフ間で問い合わせ管理の一元化ができます。
引用:応答メッセージ(LINEキャンパス)
ユーザーから受け取ったチャットメッセージに対して、あらかじめ設定したワードを自動で返信します。
自動返信が発動するキーワードと返信内容を設定しておくことで、問い合わせ対応にかかる時間や負担が削減でき、お客様にとってもスピーディな対応ができます。
引用:ショップカード(LINEキャンパス)
ショップカードは、来店や商品購入の特典を付与できる無料のポイントカードです。
ゴールまでのポイント数とポイント到達時の特典を設定できます。
ワンドリンクサービスや割引クーポンなど、リピートにつながる特典を設定することで再来店を促します。
引用:リサーチ(LINEキャンパス)
アンケートを作成して「友だち」に向けて配信し、回答を集計することができます。
集めた意見をもとにユーザーのニーズに合った情報を届けたり、認知度調査などのデータを蓄積することでマーケティングに役立てることができます。
アンケートにご協力いただいたユーザーに対してクーポンを付与することもできます。
このように公式LINEを活用することで、お客様に対して再来店を促す様々な仕掛けを講じることができます。
情報の配信頻度の目安は各サービスによって異なりますが、多くても少なくてもユーザーのブロック(離脱)につながります。
適度なタイミングで継続的にコミュニケーションをとっていくことが重要です。
公式LINE開設 ¥5,000
リッチメニュー ¥20,000
公式LINE運用 ¥10,000 /月
公式LINE運用の価格には、クーポン作成、クーポン配信、メッセージ配信などのコンテンツ作成や運用の価格も含みます。
開設のみ、運用のみのご相談も承ります。